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L’Escarpolette Blanc 2019 レスカルポレット・ブラン / l’Escarpoletteレスカルポレット

生産者 / l’Escarpoletteレスカルポレット
年号 / 2019
生産地 / ラングドック
品種 / ミュスカ プティグラン、グルナッシュ ブラン
タイプ / 白ワイン

今年も残すところ3ヶ月となりました。

1年って長いような短いような。

 

僕の今年の目標は、リフティングで

スイッチデクステリティを習得することです。

そう、レッグオーバーを連続でやる、

あれです。

 

あれができれば脱初心者、と言っていいのでは・・

って思ってます。

残り3ヶ月・・・頑張ります。

誰も興味ない話題ですみません。

でも自分に”縛り”を課して術式効果を高める為に

ここに宣言します。

(呪術廻戦17巻も面白かった)

 

今日のワインは毎年楽しみにしているワインの一つ

レスカルポレットブラン。

 

オレンジワイン

っていう言葉が一般的になるずいぶん前から

マセラシオンの白ワインとして

ずっと作られ続けているキュヴェで

 

今回の2019を飲んで、

イヴォのこのスタイルの円熟を感じました・・

 

すげえです。。 

 

2日様子を見たのですが

桃のような果実味

濁りのある旨味。

液体が生きているようで

不安定なのか?とも思っていたのですが

美味しいままゆっくりと変化していき

2日目の瓶底は

やや酸化に傾いていたのですが

むしろこなれた感じがして

柔らかくジューシーで

とても美味しかった。

  

以前のビンテージはその日のうちに飲まないと・・

みたいな年もあったのですが。

 

恐らく生産者やインポーターさんでしっかり落ち着くまで寝かせてくれたお陰で

 

とても良い状態です。(感謝いっぱい)

 

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l’Escarpolette Blanc 2018 レスカルポレット・ブラン / l’Escarpoletteレスカルポレット

生産者 / l’Escarpoletteレスカルポレット
年号 / 2018
生産地 / ラングドック
品種 / ミュスカ プティグラン、テレグリ、グルナッシュ ブラン (マセラシオン10日間)
タイプ / 白ワイン

だいぶ涼しくなってきて

子供を公園に連れて行くのが楽しい時期になりました。

妻に店番任せて、平日の昼間から子供(1歳)と遊んでいると

若干周りの視線が気になる、今日この頃です。

 

ちゃんと仕事してます・・・

休憩です!

 

あとは、ベビーカーとか三輪車で

子供を連れていると

たまに、若い女の子とか女子高生達に

「あ、かわいい〜!」

と息子が言ってもらう事があるのですけど、

 

その時僕はどういう感じで居たら良いか分からなくなります。

なんか中途半端に(何故か僕が)照れてしてしまって

気持ち悪いことになっていないかな・・

心配な今日この頃です。

 

と、いう訳で

こちらのレスカルポレットブラン開けちゃいました。

 

彼のワインは白ワインは醸してしっかりエキスを出し

赤は比較的軽やかに仕上げるイメージ(例外もありますが)

 

今回の2018のブランも

醸した渋みがしっかりあるのですけど

果実味があって・・・

なんかこう、感じたまま書くと

 

「オリエンタルでエキゾチックなんだけどフルーティにまとまってて美味しいよ」

 

って感じです。

何言ってんのか分からないですよね・・

でも、こんな感じです。

オリエンタルとかエキゾチックの意味は一応調べましたけど、

調べた上でテキトーに使ってます。

イメージなのでw

 

もう少し書いてみると

 

「インドあたりの奥地で取れた、パイナップル的な?感じ?の果物の果汁」

 

こんな感じです。

 

別にインド行ったことないですし、あくまでイメージです。

 

でも、飲めば

「あー、言わんとしてることはわかるわ!」

ってなる

 

 

と信じています。

 

 

今日のおかずは

ゴマドレッシングの豆腐サラダとチキンナゲットです。

両方ともバッチリ合いました。

 

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